整理 文法形式の整理(動詞に着目) 教科書 p.92〜110
本のパート IV — 動詞の形成パターン (踏まえる・かまける・控える…)
接続:名 + を余儀(よぎ)なくされる/を余儀なくさせる
強制的に…(事情により)/強制的に…。 〜される=強制される。 〜させる=他人に何かを強制する理由。
注意 / 注記:〜させるの主語は原因です(自然災害、経済…)。報道で非常によく使われるのは、「中止を言われた」という言葉です。
比較 / 比較する:〜を強制される(self Forced)↔ 〜を強制させる(他人に強制させる) — 選択する主題を参照してください。
よく出る形 / 良いフォーム:名前+を怒られる/を引き起こす。
台風のため、大会は中止を余儀なくされた。
嵐のため、会議は中止せざるを得なくなった。
経営の悪化が工場の閉鎖を余儀なくさせた。
業績悪化により工場を閉鎖せざるを得なくなった。
感染拡大が営業時間の短縮を余儀なくさせた。
感染拡大により営業時間の短縮を余儀なくされている。
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- 〜を控えて・〜に控えて wo hikaete / ni hikaete
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