整理 文法形式の整理(動詞に着目) 教科書 p.92〜110
本のパート IV — 動詞の形成パターン (踏まえる・かまける・控える…)
接続:動て形 + はばからない
図々しくも…、 恥ずかしがりもせずに… 。他人を思いやり/ 恐れていたはずなのにそれでも露骨にそれを行ったのです。
注意 / 注記:常に批判的なトーンを持ちましょう。共通:言ったことはばからない・批判してはばからない。
比較 / 比較する:〜てはばからない(あからさまに、恥ずかしがるはず);常に批判する。
よく出る形 / 良いフォーム:動いて形+はばからない。頻繁: 言って・批判して・公言して+はばからない。
彼は自分が天才だと言ってはばからない。
彼は自分を天才だと公言した。
上司を公然と批判してはばからない社員だ。
それは、恥ずかしがらずに堂々と上司を批判する従業員です。
彼は上司の失策を公然と批判してはばからない。
彼は上司の間違いを公然と批判した。
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