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文3課 受身
ある発見
その薬は、まったく別の病気の研究の途中で(1)。偶然だったという。
研究者本人は「運が良かっただけだ」と語る。しかし、偶然を見逃さない準備があったからこそ、その小さな変化に(2)のだろう。
発表当初、この説は学会でほとんど(3)。十年後、追試によって正しさが証明され、いまでは教科書にも(4)。科学の評価には、時間がかかるものである。
研究者本人は「運が良かっただけだ」と語る。しかし、偶然を見逃さない準備があったからこそ、その小さな変化に(2)のだろう。
発表当初、この説は学会でほとんど(3)。十年後、追試によって正しさが証明され、いまでは教科書にも(4)。科学の評価には、時間がかかるものである。
- (1)
설명: 문단의 주제는 その薬입니다 → 관점을 유지하기 위해 수동태를 사용해야 합니다: 薬が発見された.
- (2)
설명: 주제는 연구자이며, ability 실현 → 気づけた(可能形)에 대해 이야기하고 있습니다.
- (3)
설명: 주제는 この説 → 수동형: 는 를 무시합니다.
- (4)
설명: 주제는 여전히 그 이론 → 자동 상태 동사 : 教科書に載っている입니다.