10課 逆接条件 教科書 p.44〜47
不利な条件 — かどうか、かどうか、かどうか
接続:同じ語を繰り返す:動ば形+動た形+で など
もし…だったら…、(どうせ問題はある/大丈夫) という感じです。たとえどんな状況であっても自分ならなんとかなるし、 あるいは自分自身の悩みもあるのです。
注意 / 注記:話し手の受け入れと穏やかな降伏の態度を表現します。口頭言語。
比較 / 比較する:同じ単語の繰り返し: 〜ば〜で/〜なら〜で/〜たら〜たで — 受け入れ、 わずかな降伏 を表します。
よく出る形 / 良いフォーム:同じ語を繰り返す:あればあるで・だめならだめで・取れたら取れたで.
お金はあればあるで、悩みも増えるものだ。
お金が増えれば増えるほど、悲しみも大きくなります。
だめならだめで、また別の方法を考えよう。
ダメならダメなので別の方法を考えます。
休みが取れたら取れたで、やることが増えるものだ。
休めるなら休み方次第で仕事量は増える。
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